カテゴリー: 園生活

まつやま大手町保育所ワクワク日記☆彡2歳児チーム

今日はいよいよ節分。保育所に鬼さんが来るんです

でもね・・・鬼って怖い鬼ばっかりなのかな?
今年はそんな視点で、子どもたちが怖がるばかりじゃないように
してみました。

まずは絵本で導入♪
絵本で出てきた赤鬼さんが「優しいのか優しくないのか」
ちゃんと聞いてみることにしましょう。

いやいや言わないですか?
お片付けできますか?
ご飯食べますか?

子どもたちの質問が面白い(笑)

どうやら 優しい鬼だということが分かって
ちょっと安心の(笑)

でも、いざ園庭に出るとなると・・・・
こわいの~~💦

そんな女の子の手を引いて連れて行ってくれる
ナイトのような男の子です

園庭から聞こえてきた鬼の泣き声
さっき見た絵本みたいに、優しい鬼だとは思うのだけど
念のため、力の豆をポケットに仕込んでおきましょう

園庭の片隅で泣いてる鬼さん
あなたは 優しい鬼ですか?

いやいや言わないの?
プンプン怒ったりしない?

念入りに確認して、どうやら優しい鬼さんと確定!
ホッとしたのも束の間
園庭には、イヤイヤ鬼・プンプン鬼など優しくない鬼さんが
園庭に隠れている!!!

いけない、やさしい鬼さんと一緒にやっつけよう!

倒しても倒しても起き上がってくる鬼たちを
子どもたちは必至で倒してくれました♪

これで、保育所の平和は守られた!

これで安心して優しい鬼さんと遊べるね♪
僕たちの得意なだるまさんがころんだをしよう!

だるまさんがころんだ!ピタッ

だるまさんがころんだ!ピタッ(めちゃくちゃ上手

ゴールは優しい鬼さんのお尻にタッチなのだけど
おや?ここから先にはなかなか進めないらしい(笑)

勇気を振り絞って!

皆の気持ちが分かる動きでした(笑)

その後は鬼を交代してやりたい!とのこと
トップバッターの鬼は女の子

ところが・・・まぁ 厳しい鬼で・・・(笑)

次々に「動いだよ!」と捕まっていく(笑)
しかし・・・絶対に捕まるはずがないと思っていた僕は
うおおおおお こんなはずではーーー

イヤイヤ鬼が中に入り込んだのかも?!
みんなでくすぐって鬼を追い出そう!

立ち直ったぼくは、しっかり鬼役もやりました♪

今年はちょっと違った豆まきでしたが、こんな年があってもいいよね♪


まつやま大手町保育所ワクワク日記☆彡2歳児チーム

今日は1歳児チームと一緒に南江戸本村公園へ遊びに行くよ

旧JR松山駅の駅舎の解体工事がおこなわれていたよ

解体車も気になるけれど、解体しているところに

水をかけていることも気になるみたい

公園に到着すると、ブランコへ一直線!

お次は滑り台だ!

「カンカンってしてー!」

最初は好きな物など聞いていたんだけど

だんだんパウパトのクイズへ

「チェイスのやつにして!」

答えがチェイスのクイズをご要望!?(笑)

せんせいがクイズを出さなくても

自分達でもやれるんだ!

出題者が変わりながら、滑り台を楽しみました☺

釣りハシゴにも挑戦!

ちょっとそれはせんせいに身をゆだねすぎでは・・・

格好良い姿も!!

せんせいの方がドキドキでした!

 

 


まつやま大手町保育所ワクワク日記☆彡0歳児チーム

今日は城山公園で遊びました♪

ミニフープを持ってきたよ!あっちに転がっていった!

今度はこっち!

見つけたマンホールの上に乗った男の子

お立ち台かしら?

アンパンマンの歌を歌うと、身体を揺らしはじめ、踊っているかのようでした(*^-^*)

 

 

 


まつやま大手町保育所ワクワク日記☆彡

「今日はどこ行く?」と子どもたちに聞くと「城山公園!」

ということで、行ってみることに・・・

すると珍しい車を発見。

男の子「あの車はなに?」

保育士「ちゅうけいしゃだよ。」

男の子「きゅうきゅうしゃ??」

似ている名前だよね(笑)

公園は明日のマラソンに向けて準備中。

お店やテントがいっぱい!

保育士「あ!あそこに足湯があるよ!」

男の子「保育所でもやったよね~!」

以前入った保育所の足湯を思い出したようです。

子どもたちの好きな車もあり、

早速ポーズをとってパシャリ。

どこも準備でいっぱいでやっと広い場所を発見。

持ってきたボールでサッカーをしました。

園庭よりも広いので二人とも速い速い!!

たくさん走ったので小休憩。

仲良しの2人でハイテンションの1日でした(笑)


まつやま大手町保育所ワクワク日記☆彡0歳児チーム

今日はお散歩前に、2歳児チームさんの楽器練習をちょっぽり見学

楽しい音楽が聞こえるね♪

さて。電車をみに少しお出かけしましょう♪

排水溝の金網の上を歩くとガシャガシャ音がなるんだ(*^-^*)

踏切の音が聞こえると、「あーっ!」と指さしする僕

そのままジーっと目で追いかけ、電車が見えなくなった後にバイバイをしていた男の子

一歩出遅れた僕でした(笑)