日: 2026年9月18日

保護者限定:お給食紹介

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まつやま大手町保育所ワクワク日記☆彡1歳児チーム

今日は少し雨が・・・

雨が止むまでお部屋で過ごしました

にょろにょろ風船の登場でーす

持ち方が何だかかっこいいね(笑)

1個割れちゃってびっくりしたけど、上手に投げて楽しみました✨

その後雨の合間をぬって城山公園へ

網を持ってレッツゴー

先生が「ちょっと網かして~!」というと「はいっ、はいっ」といいながら持ってきてくれました(#^.^#)

先生がトンボをつかまえたよ

触ってみる?優しくね

遊んでいると、通りすがりのおじいさんが「これどうぞ」となんと四葉のクローバーをくれました✨

良いことがあるといいね♪

 

 

 

 


まつやま大手町保育所ワクワク日記☆彡0歳児チーム

今日はお部屋で遊びました

風船大好きなぼく

いつもとは違う長ーい風船があるんだって!

でも・・・ぼくそれ無理です~💦

そうそう、これこれ!まん丸風船がやっぱりいいみたい(*^-^*)

風船をふわっと上に上げても、目で追いかけるのが上手になってきている男の子!

女の子も『上だ!』と向くんだけど・・・

おや?ない??

いえいえ、風船は後ろですよ!

ままごとコーナーではお料理タイム

なんのお野菜がいいかなぁ~

お鍋にいっぱい入れて・・・

かき混ぜる!男の料理は豪快とはこのことでしょうか

お鍋の中があっという間に空っぽに(;’∀’)

でもパクリと食べているから、美味しいご飯ができていたはず!

わたしにお任せあれ!

お鍋に入れて・・・

かき混ぜる!

こちらは混ぜるのはゆっくりだけど、お鍋がどんどん傾いて空っぽに(;^_^A

中を覗いては入れ、混ぜては落ち・・・

お料理上手への道はまだまだ続きそうです(笑)

 


まつやま大手町保育所ワクワク日記☆彡2歳児チーム

今日は昨日捕まえたカマキリのご飯になる
バッタやコオロギをつかまえに城山公園へ

※子どもたちにカマキリのご飯がバッタで
それが食べられることを見ることについて
いろいろ考えましたが、生き物が大好きな2歳児チームだからこそ
生き物を育てるとはということを感じてもらうのも大切かと思い
ありのままの生態系を見せることにしました。

子どもたちにはバッタさんがカマキリさんの
ご飯になることを説明して探しにきました。

バッタ見つかったらカゴに入れてあげるねと
男の子チームは気合はいってます

あっ!あそこ 飛んだよ!

先生が網の中にバッタをつかまえて
だれかーカゴの中にいれてーと伝えると・・・

今まで生きたバッタを触ることができなかった男の子が
なにやら決意をかためたか?

そして・・・
網越しではあったけれど、触れた!!!!!✨

みんなに褒められて
グッドポーズ😊

良かれと思って女の子のカゴに入れたのですが

生きてるのはまだカゴに入れるのも無理なのです
※入れられる時もあるんだけど、今日は蓋を開けたら
バッタが飛びだしてきて驚いたのでムリ~💦

みんな少しずつステップアップしてきてるから
きっと次はバッタとの距離が少し縮まるはずだよ♪ファイト

そして今日のラッキーボーイは
またもや今日一番の発見を!

なんと、道路にカマキリを発見したんです

虫博士の男の子をすぐに呼びます
なぜなら、まだカマキリは触れないから

しかし、さすがの虫博士もカマキリを素手で触るのは
ちょっと難しいの

どうしてかって?
男の子の知識として、カマキリは背中をつかまえればいいんだ!
という自信があったのですが
昨日実践してみて・・・カマキリに振り向かれて
鎌でザシュッとやられたんです

痛いを知ってるから、ちょっと怖いの
心の準備ができるまでちょっとまってよーーーー

こちらも網越しに捕まえて
カゴの中に入れることができました

さて、目的のカマキリのご飯を求めて
特に栄養価が高いコオロギを探しに奥地に踏み込むよ

そしたら、なんと夏の名残で
木の上に抜け殻がめちゃくちゃ整列してた!
うわあああ~すごい✨

男の子たちががんばりましたが
これは高い・・・。こんなところまで登るんだねー

一方生きてる虫が苦手だけど
探すことに対しては気合が入ってる女の子(笑)

鳴き声はすれど、姿を見つけることはできなかったコオロギでした。

さて、保育所にはこれで2匹のカマキリになりました
カマキリ バッタ コオロギ カナヘビ
生き物大集合になってきました!